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ドラクエ5は、親子三代にわたる壮大な物語。

私は、テレビゲームの中でもRPGはかなり好きなジャンルなので
色々なソフトをプレイしてきましたが、その中でもかなり印象に
残っているゲームの一つが「ドラゴンクエスト5 天空の花嫁」で
すね。

実は私自身がドラクエをプレイしたのはこのグリー ゲームが初めてだった
んですね。なので、フィールドなどに出た時にかなり戸惑いまし
た。セーブするには教会などまで行かないといけないですからね。

そしてストーリーが進んでいくんですが、何とこのゲームは物凄く
重大なことを選択しなければならないんですよ。幼なじみの女の子
と、王女様が出てくるのですが、どちらをお嫁さんにするかを決め
るイベントが発生するんです!

ここではかなり迷いました。結局は幼なじみの方を選んだのです
が、本当にこれでよかったんだろうか・・(笑などと思ってしまっ
たり、何か妙にリアルに感じたりしましたね。

そして戦って話が進んでいって、すると急にその嫁が倒れてしまっ
た、と思ったら妊娠です・・って小さい子がプレイしてたら意味分
かるんだろうかと思ったりもしましたが。

また、ストーリーの初めではまだ幼くて父親に守ってもらっていた
主人公がどんどん成長して一人前になり、自身が子を持つ親に成長
していく姿は何かすごく壮大なものを感じましたね。

そして、エンディングあたりでのお馴染みのテーマ曲を聞いた時に
は全身鳥肌が立つくらい感動しました。

このドリランドは、人の成長や正しい生き方の見本みたいなものまで描
かれているようなそんな気がしましたね。


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音楽ゲームにハマり続けています

携帯電話にプリインストールされていた「太鼓の達人」が意外に楽しくて、リズムモバゲーも少しやってみようかと思いました。

PSPの「ポップンミュージックポータブル1」がベスト化されて安くなっていたため、購入しました。

アーケードで見掛けはしていましたが、人前ではなかなかやる勇気がなかったので。
家庭用の据え置きのものもあるとは、実は後から知ったのです。

そういうわけで、初めてプレイしたポップンミュージックは小さな画面のPSPでした。

難易度の低い楽曲でも、太鼓の達人より難しくて驚きました。
5ボタンでもBADを量産しまくり、これは無理だと一度は投げだしました。

再びコツコツと練習を初めてからは、どんどんハマって行きました。
練習すればするほど、きちんと結果が出てくれるのが嬉しいです。

5ボタンがほぼ出来るようになり、次は7ボタンに。
ボタンが2つ増えるだけでひどく混乱します。

意地でもクリアしたいので、グリップなどのアシストグッズを幾つか購入して練習に励みました。
そしてついに、9ボタンまで昇りつめました。

7ボタンから9ボタンへの移行はさほど大変ではありませんでした。
だいぶ指が慣れたのでしょう。
ですが、フルコンプリートはとても無理なので、再び7ボタンで気楽に遊ぼうとしたら、何故か全然出来ません。

5には戻れても、7には戻れず。
ようやく7ボタンの感覚が戻ったら、次は9ボタンが下手になり。

結局、ハマっているというより、常に変わる苦手パターンとの苦戦が終わらないというのが実際のところです。

ポップン2も加わり、エンドレスの大ハマリです。
だけどやはり楽しいから続くのですね。
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スーパーロボット大戦の面白さ

私はプレステグリー ゲームでスーパーロボット対戦をやっていました。ただ、最近のやつは一切やっていないのです。なぜなら、私は40代の男性なので最近のロボット、86年のZZガンダム以降のロボットは全く知らないのです。だから、プレステ1のスーパーロボット大戦Fまでしかしませんでした。
その中で一番面白かったのが、第三次スーパーロボット大戦でした。このソフトはスーパーロボット大戦コンプリートBOXというものの中に入っています。何が面白かったかというと、やはり、懐かしのキャラがたくさん出てくるといったことでしょうか。そのロボットを動かして、敵を倒していくというゲーム性というのは、ずーとハマってしまい、ついつい時間を忘れてしまう、昔ドラクエでもそうであったように、一日中やってしまうこともしばしばでした。
このドリランドは、シミュレーションゲームなのですが、戦って勝つと経験値やお金が入ってきて、そしてレベルアップしたり、お金でロボットの武器や装甲や性能をアップさせたりという面白さもあり、それもハマった要因の一つでした。
あと、パイロットを他のメカに乗り換えさせたりできるという点も良かったです。ただ、ガンダム系同士や、マジンガー系同士という制限はあったのですが。
今でもまた同じものをやってみたいとは思いますが、仕事もあるので余裕が出来た時にまたやってみたいと思います。


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ますます熱いモバゲー!

最近はテレビコマーシャルでも良く「Mobage(モバゲー)」のフレーズをよく聞きます。

「Mobage(モバゲー)」は株式会社ディー・エヌ・エーが運営する携帯電話向けのポータルサイト兼ソーシャル・ネットワーキング・サービスのことを指します。

「Mobage(モバゲー)」は携帯電話向けのサービスですが、パソコン向けには「Yahoo!モバゲー」があります。



「Mobage(モバゲー)」は2006年2月にサービスを開始し、その後会員数を増やしながら、2010年10月に「Yahoo!モバゲー」を正式オープン、2010年12月にはスマートフォン向けに「モバゲータウンforSmartphone」のサービスを開始し、2011年3月に「Mobage(モバゲー)」にサービス名称を変更し今に至っています。



「Mobage(モバゲー)」には日記機能などmixiに似たサイト構成でしたが、最近では「怪盗ロワイヤル」や「農園ホッコリーナ」、「しろつく」、また、最近では「ワンピースグランドコレクション」など人気のソーシャルゲームの展開を中心に会員数を伸ばし続けています。



テレビコマーシャルでもやっているように、次々に注目の新作ゲームが導入されるなど、「Mobage(もばげ)」から目の離せない状況が続いています。


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